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Showing posts from July, 2017

ふりかえり

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 私は色々な今学期の目標がありました。一部の目標が達成して、一部の目標が達成しませんでした。例えば、私は漢字を読む能力は少し上げました。まだ、読めない漢字が多くありつつ、前の時より今は読める漢字がもっとあります。そして、私はまだ日本語が上手じゃないと思います。日本語の文法は難しいと思って、もっと進めたいです。でも、毎日日本人の友達と話したから、私の友達言葉がちょっと良くなりました。日本語で学究的な説明することはまだ上手になっていません。全体的に私の日本語はちょっと良くなったけど、アメリカに帰った後で日本語をもっと勉強したいと思います。   次は私のブログの評価について説明します。まず、私にとって、一番楽しかったブログはオススメのブログです。私は「ちがうか」という油そばの店に関して書きました。油そばが大好きだし、早稲田大学とその店の関係があるので、楽しく書きました。そして、早稲田大学に近いから、皆さんは行ったことがあると思います。   それから、一番難しく書いたブログは私の好きな本のブログです。そのブログは「最後のユニコーン」について書きました。その本に関して書くために難しくて、新しい言葉を辞書で調べられました。そして、「最後のユニコーン」はファンタジーの本だから、色々な知らない言葉を学びました。例えば、「まほう」と「ちょう」などの意味を学びました。ファンタジーの言葉を学ぶことは本当に楽しかった経験と思います。自分で話を作ることが好きで、話に学んだファンタジーの言葉を使ってみたいと思います。 x

好きな本

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私の好きな本は「最後のユニコーン」で、英語のタイトルは「The Last Unicorn」です。その本はファンタジーの本です。本は最後のユニコーンが他のユニコーンを探すことに関しての話です。ストーリーの背景はまほうと色々なハリー・ポッターシリーズがいる世界です。昔々にユニコーンが多くいましたけど、ユニコーンは少しずつ消え去りました。ついに一匹のユニコーンが残ります。そのユニコーンは最後のユニコーンになることを見いだした時、他のユニコーンを見つけるためのたんけんに行きます。それから、最後のユニコーンは蝶に会いました。蝶はユニコーンに赤い牛が海に他のユニコーンを追い込むのを見ました。悪の魔法使いは赤い牛をかっています。蝶はどうして魔法使いがユニコーンが欲しいが知りません。その後で、最後のユニコーンは魔法使いが住んでいるはるかな国に行くのを決めました。道中にはシューメンドリックという優しい魔法使いに会って、モリー・グルーと いう女性に会いました。彼らは悪の魔法使いの城に行きました。 その本はとてもとてもきれいな言葉を使って、色々な比喩も使います。そして、幻想的な話ですけど、有意なレッスンがあります。つまり、その本は大人と子ども向きです。「最後のユニコーン」は色々なテーマがあって、悲喜こもごもの結びがあります。実は始めて読んだ時私は十七歳でした。本の有力なテーマは魔法を信じることに関するテーマです。本は長くなくて、とてもおもしろくて、涙ぐましいと思います。読んだ後で、私は無罪と魔法と成育に関して長い間考えました。  私は思いもよらない英雄と魔法に関する話だから、「最後のユニコーン」が好きです。私の子供の時ファンタジーの本が大好きで、童話も大好きです。でも、大人になった時、世界は幻想的ではなくなりました。自分にとって、この本は私に魔法を信じるように思い出させてくれました。