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ふりかえり

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 私は色々な今学期の目標がありました。一部の目標が達成して、一部の目標が達成しませんでした。例えば、私は漢字を読む能力は少し上げました。まだ、読めない漢字が多くありつつ、前の時より今は読める漢字がもっとあります。そして、私はまだ日本語が上手じゃないと思います。日本語の文法は難しいと思って、もっと進めたいです。でも、毎日日本人の友達と話したから、私の友達言葉がちょっと良くなりました。日本語で学究的な説明することはまだ上手になっていません。全体的に私の日本語はちょっと良くなったけど、アメリカに帰った後で日本語をもっと勉強したいと思います。   次は私のブログの評価について説明します。まず、私にとって、一番楽しかったブログはオススメのブログです。私は「ちがうか」という油そばの店に関して書きました。油そばが大好きだし、早稲田大学とその店の関係があるので、楽しく書きました。そして、早稲田大学に近いから、皆さんは行ったことがあると思います。   それから、一番難しく書いたブログは私の好きな本のブログです。そのブログは「最後のユニコーン」について書きました。その本に関して書くために難しくて、新しい言葉を辞書で調べられました。そして、「最後のユニコーン」はファンタジーの本だから、色々な知らない言葉を学びました。例えば、「まほう」と「ちょう」などの意味を学びました。ファンタジーの言葉を学ぶことは本当に楽しかった経験と思います。自分で話を作ることが好きで、話に学んだファンタジーの言葉を使ってみたいと思います。 x

好きな本

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私の好きな本は「最後のユニコーン」で、英語のタイトルは「The Last Unicorn」です。その本はファンタジーの本です。本は最後のユニコーンが他のユニコーンを探すことに関しての話です。ストーリーの背景はまほうと色々なハリー・ポッターシリーズがいる世界です。昔々にユニコーンが多くいましたけど、ユニコーンは少しずつ消え去りました。ついに一匹のユニコーンが残ります。そのユニコーンは最後のユニコーンになることを見いだした時、他のユニコーンを見つけるためのたんけんに行きます。それから、最後のユニコーンは蝶に会いました。蝶はユニコーンに赤い牛が海に他のユニコーンを追い込むのを見ました。悪の魔法使いは赤い牛をかっています。蝶はどうして魔法使いがユニコーンが欲しいが知りません。その後で、最後のユニコーンは魔法使いが住んでいるはるかな国に行くのを決めました。道中にはシューメンドリックという優しい魔法使いに会って、モリー・グルーと いう女性に会いました。彼らは悪の魔法使いの城に行きました。 その本はとてもとてもきれいな言葉を使って、色々な比喩も使います。そして、幻想的な話ですけど、有意なレッスンがあります。つまり、その本は大人と子ども向きです。「最後のユニコーン」は色々なテーマがあって、悲喜こもごもの結びがあります。実は始めて読んだ時私は十七歳でした。本の有力なテーマは魔法を信じることに関するテーマです。本は長くなくて、とてもおもしろくて、涙ぐましいと思います。読んだ後で、私は無罪と魔法と成育に関して長い間考えました。  私は思いもよらない英雄と魔法に関する話だから、「最後のユニコーン」が好きです。私の子供の時ファンタジーの本が大好きで、童話も大好きです。でも、大人になった時、世界は幻想的ではなくなりました。自分にとって、この本は私に魔法を信じるように思い出させてくれました。

行きたいところ

私の一番目の行きたいところは一蘭ラーメンというアマンダさんのおすすめです。その所はとても人気なラーメンの店です。私は行きたい理由が多くあります。例えば、辛い食べ物が大好きですが、日本料理はちょっと辛くないと思います。でも、一蘭ラーメンは辛いラーメンがあるから、行きたいです。そして、私の友達は去年の冬時、日本に住んでいて、一蘭らーメンでよく食べました。友達の一番好きなラーメンの店は一蘭ラーメンです。 そして、二番目の行きたいところは8 月のくじらのバーです。そレハブランドンのオススメです。そのバーは色々な飲み物が多くあります。 そのバーで映画に関する飲み物を作ります。それから、ホーラーの映画の飲み物はくらい味が会って、ピクサーの映画の飲み物は明るくて、果物のような味があります。 ブランドンさんは映画が大好きだkら、そのバーが好きです。私も映画が大好きだから、ブランドンさんのブログを見たら、バーに行きたいです。私は行く時、コメディーの映画の飲み物を注文すると思います。コメディーの飲み物の味は知りたいです。

「ちがうか」

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私のオススメは「ちがうか」という油そばのレストランです。油そばは”oil noodles”という直訳で、だしがないラーメンと呼ばれています。油そばは麺と酢とピーナッツの味を混ぜます。油そばの上に 豚肉と卵とのりを置きます。そして、辛い食べ物が好きだったら、辛い油そばを注文できます。   実は日本に来る前に油そばを食べたことがありませんでした。早稲田大学のしゅうへんは色々な油そばのレストランがあります。さらに初めて油そばを食べた時、早稲田大学の近くにあるレストランで食べました。そのレストランの油そばはちょっとおいしかったですけど、次の時は違いのレストランに行って、とてもおいしかったですよ。そのレストランは「ちがうか」という油そばのレストランで、私の一番好きな油そばレストランです。そして、「ちがうか」は早稲田駅の三番口の近くにある百円店のとなりにあります。 私の友達も油そばが好きです。最  週一回ー緒に「ちがうか」に行って、油そばを食べると同時に問題と生活をよく話します。そして、「ちがうか」は有名人なサインでいっぱいのかべがあります。それか ら、ある日私はサインを読んで、ジョニーデップの署名を見ました。私はおどろきまして、その署名の写真をとりました。でも、五分の後で、ウェターに署名のかべについて質問を聞きました。私の質問は最後に来た有名人は誰ですか。ウェータの答えは全部署名がにせものでした。私は分からなかったので、とても恥ずかしくなりました。友達は私に笑いました。でも、まだ楽しかった経験です。   全体は自分にとって日本は視野を広げるのような影響があります。油そばは日本文化は小さい一部ですが、大切な影響もあります。油そばを食べることで、友達ともっと親しくなりました。そして、油そばが好きだから、日本で色々なレストランに行って、色々な経験をほします。 最後は「ちがうか」のウェブサイトは  https://tabelog.com/en/tokyo/A1305/A130504/13162641/  です。私はみなさんと一緒に行きたいです。

ピーナッツバター

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 実は日本文化とアメリカ文化はとても違うので、日本文化がとてもおもしろいと思います。とくに日本料理は違います。例えば、日本人はピーナッツバターをあまり食べません。  日本に来た後で2,3週間ピーナッツバターを探しました。とうとう ドン・キホーテで ピーナッツバターを見つけました。でも、見つけたけれど、ピーナッツバターが小さくて、高かったです。色々な他の店を調べて、日本ではピーナッツバターが少ないことに気が付いていまして、ちょっと悲しくなりました。 私はピーナッツバターが大好きです。アメリカ全国ではピーナッツバターをよく食べます。そして、二つのピーナッツバターがあって、クランチピーナッツバターとクリーミーピーナッツバターがあります。色々な料理法はピーナッツバターを使って、ピーナッツバターだけでも食べます。おかしとしてピーナッツバターが美味しくて、便利だと思います。ピーナッツバターはプロテインが多くある食べ物です。 次は、ピーナッツバターのサンドイッチの作り方について説明したいです。 私の一番好きなピーナッツバター料理はピーナッツバターのサンドイッチです。材料はピーナッツバターとバナナとはちみつとパンです。私はふわふわなパンをすすめます。まず、バナナをこまかく切ります。そして、一枚のパンにピーナッツバターを広げて、ピーナッツバターの上でこまく切ったバナナを置きます。それから、バナナの上にはちみつをかけます。最後に上で二枚目の一枚のパンをおきます。以上です!とてもおいしいサンドイッチと思います

ユウさんの好きな人

ユウさんの好きな人についてブログを読みました。 ユウサンの好きな歌手は 野田洋次郎さんという「RADWHIMPS」のメンバーです。 野田さんはボーカルとギターができます。ユウサンは初めて 野田の歌を聞いたことは 二年間ぐらい前でした。 実は、RADWHIMPSの歌を聞いたことがありません。でも、ユウサンはブログを説明した時、RADWHIMPSの歌を少し聞いていました。そして、少し聞いたから、家に帰った時、その歌を全部聞きたいです。その歌の音はよく感じることをもたらしていました。そして、ユウさんの一番好きな 野田が作った 歌は「me me she」です。ここまで、ユウさんは色々な ロックバンドを聞きましたが、その歌はまだ一番好きな歌です。

好きなこと

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私の好きなことはハイキングをすることです。アメリカでは毎週末ハイキングをしに行きます。よく犬と彼氏とハイキングをします。雨が降っていてもハイキングをします。私の出身地は近くに コロンビアリバーゴージという 国有林があります。その森は たよう なハイキングコースが多くあります。やさしいコースも難しいコースもあります。私のコロンビアリバーゴージのコースのおすすめはドッグマウンタインです。コースの名前は犬山というちょくやくです。 そのコースはあまり難しくなくて、素晴らしい風景に至ります。私は十歳からコロンビアリバーゴージに行っています。子供の時、その森でよく母とハイキングをします。私は一度コロンビアリバーゴージの中で17マイルのハイキングしました。そのハイキングした後で、私の体がちょっと痛くて、 堅くなりました。とくに足がとてもかたかったです。 私は初めてハイキングに行った時、母と一緒にコロンビアリバーゴージに行きました。母は私にハイキングのし方を教えました。私たちは3マイルをハイキングして、いくつかの滝を見ました。その日には大切なことについて学びました。例えば、いつもハイキングに行く前には、誰かにどこに行くつもりなど場所を話すことです。私は母のハイキングの情報をぜんぜんわすれませんでした。 実は、日本にいる間に富士山でハイキングをしたいです。富士山でハイキングするのはちょっと難しいそうですけど、まだ行きたいと思います。   最後に私は自然の中にいる時、おおらかになって、心配事を忘れます。ハイキングをすることは私の緊張を溶かするので、ハイキングが好きです。そして、ハイキングする時、色々なタイプの自然が見えます。例えば、滝や大きい木や がんそが見えます。